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Hong Kong Rhapsody
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ディック・リー Dick Lee の熱心なリスナーでしたが、残念ながら未見です。 ぼくの小説「オオサカンドリーム」が、松岡錠司監督の手で映画化の話があったさい、途中で脚本に加わったのが、『香港ラプソディー』を書いた永沢慶樹氏でした。ビデオシネマのヒットシリーズの金融ものを書いている人と紹介されたあとに、そのことを知ったので大変意外でした。 再演委員会に参加させて下さい。よろしく。 |
ありがとうございます。
文中にもあるように、西田さんは小説家です。ちなみに、こちらで紹介したディック・リー名義のCDは持っていらっしゃるそうです。
ところで、その後、報告したように、作曲者ディック・リーが自分の舞台で一部を再現するなど、『香港ラプソディー』再演への兆しは、ないわけではないようです。
たくさんの方の声が集まったら、宮本亜門氏やディック・リー氏にメッセージを送るつもりです。
当時観て感動した方、残念ながら観られなかった方、ダメモトってつもりでこの企みに参加してみませんか。
その後、停滞状態(消滅寸前?)だった再演委員会ですが、救いのメッセージが約 1年半振りに届きました。
くださったのは、きみしま ゆきこさんです。
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ディック・リーで検索をしていたら、このページと出会うことができました。 私は、シンガポールで育ったということもあって、ディック・リーの大ファンです。で、『香港ラプソディー』はもちろん見ました( 1回しか見てませんが)。誰が何と言おうと、曲のよさ、主演の方の上手さ、とにかく感動しました。 |
きみしまさん、ありがとうございます。
最近また、『ROBIN '99』に提供したディック・リーの楽曲に触れて、やっぱり『香港ラプソディー』ワンス・モアだろうという気が、ひしひしとしてきています。
まずは、 CD の再発(出てます?)運動からスタートして、歌入り CD の製作、舞台再演へと盛り上げたい。レコード会社、及びディック・リー本人へのアプローチをしてみるつもりです。
ご支援よろしく。
デジタル絵描き きみしま ゆきこさんのサイトはこちら。
あなたも『香港ラプソディー』再演希望のメッセージを送ってください。
『香港ラプソディー』再演委員会報告
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