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Mar.-Apr./1998 [GEKIMOHA!] 更新。KJ さんからいただいた『サンセット・ブールヴァード』事件です。 珍しく忙しい日が続いていて、『サウンド・オブ・ミュージック』ダブル更新の方がはかどりません。トニー賞ノミネートの日も近づいたし、なんとかしなくちゃ。 (4/25/1998)
日米英の観劇記 [THEATRE REVIEWS] ゆけむり通信と、このサイト発足以前の観劇記 [MY BACK STAGES] で採り上げた舞台作品の索引、 [TITLE INDEX] を新設しました。 そんな周辺の更新ばっかりやってんなよ、という声が聞こえてきそうですが、日米『サウンド・オブ・ミュージック』ダブル更新は、もうちょっとお待ちください(笑)。 (4/17/1998)
[GEKIMOHA!] の元ネタだった [レコもは] 発祥の地 Come om! Nohji's Rock'n Roll Shop が一時休止することになり、それに伴うリンクの変更の必要もあって、 [LINKS] を更新しました。 それにしても、能地さんのサイトのお休みは残念。新たなスタイルでの復活を心よりお待ち申し上げております。 (4/15/1998)
[EXTRA!EXTRA!] 更新。以前お伝えしたニューヨークのタップ・イヴェントを観てきた友人矢崎の報告です。 発売中の「レコード・コレクターズ5月号」に、野口久光氏のミュージカル本の紹介文と『スモーキー・ジョーズ・カフェ』のオリジナル・キャスト盤のレヴューを書きました。後者は舞台評にもなっているので、観ようかどうしようか迷ってる方には参考になるかもしれません。 ゲームで通信対戦をやる息子の希望で、先週の土曜日に電話回線を ISDN に変えたんですが、接続がうまくいかない。と言うか、新しい回線で接続は出来るんだけどサーバにつながらない。これ、矛盾ですよね。どこが悪いんだろ。 (4/14/1998)
ゆけむり通信 [Tokyo and] 更新。『ザッツ・ジャパニーズ・ミュージカル』です。 Playbill On-Line を見ていたら、『サイド・ショウ』で主役のシャム双生児を演じた女優2人がトニー賞にノミネートされる時は1人の主演女優として考えられることになる、というニュースが載っていた。 (4/12/1998)
[GEKIMOHA!] 更新。Tanabe さんからいただいたブロードウェイにおける体験的『レ・ミゼラブル』話です。笑えます。 (4/9/1998)
ゆけむり通信 [Tokyo and] 更新。『浅草パラダイス』です。 一昨日(気分は昨日)「更新更新」なんて書いたので、立て続け(ってほどでもない?)に更新しました。偉い! 渡米中の友人・矢崎の報告では、『ハイ・ソサエティ』の出来はなかなかいいようです。うーむ、早めに飛ばねば。 (4/6/1998)
ゆけむり通信 [Broadway] 更新。リヴァイヴァル『キャバレー』です。 間もなくこのサイトも正式オープンから1周年となります。日頃のご愛顧に感謝して、またプレゼント企画など考えたいと思っていますが、いつもあまり反響がなくて(笑)。 激励やお問い合わせのメール、お待ち申し上げております。 (4/4/1998)
ゆけむり通信 [Tokyo and] 更新。積み残し分の1つ『ブルー・エンジェル』です。 ホントはブロードウェイの『キャバレー』と同時アップにしようと思ったんです(というのも、よく似てるんですナ)が、欲張ると更新が先に進まなくなるのと現像に出した N.Y. の写真を取りに行くのを忘れたもので、今回は単独アップ。今度の『キャバレー』もロンドン産だし、影響受けてんのかなあ(どっちが?)。 一昨日、帝劇で『ダル・レークの恋』を観ましたが、ひどい脚本でがっかり。宝塚のスタッフはどっち向いて仕事してんだ、って感じでした。違いますでしょうか、ファンのみなさん。 (3/28/1998)
帰国のごあいさつ代わりに [EXTRA!EXTRA!] 更新。ニューヨークのタップ・イヴェント情報です。 今回のニューヨーク行きは一応息子の卒業旅行ってことで、メイン・イヴェントはマジソン・スクエア・ガーデンでのニックスとジャズのバスケット観戦。 ところで、最終日の夜にトランプスというライヴハウスで観たヴィクトリア・ウィリアムズ Victoria Williams のコンサートがとてもよかった。なんか、音楽することの根元的な意味を見せつけられたような気がしました。 (3/24/1998)
とうとう何にも更新できないままの出発となります。6泊8日のニューヨーク行きです。 では。 (3/17/1998)
ゆけむり通信 [Broadway] ついに更新完了(笑)。ニール・サイモンのプレイ2本です。 昨日、新演出の『サウンド・オブ・ミュージック』を日生劇場で恐る恐る観ましたが、僕は気に入りました。オススメです。 (3/7/1998)
Copyright ©1998 Masahiro‘Misoppa’ Mizuguchi |